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体験談

(本文は理解を助けるためにミカさんの許可を受けて若干内容を修正しました。)

 

マスコミで不妊に苦しむ女性たちのニュースを頻繁に触れながら、私も後で不妊になるかもしれないと思っていました。。

 

早く結婚すると、不妊の可能性がほとんどないと言いますが、結婚を考えるほどのパートナーがいなく年齢が32歳に達してしまいました。

 

不妊のニュースを見て、インターネットでいくつかの内容を検索をしていくうちにメディカルソウルのサイトを発見しました。

 

日本の卵子銀行と比較して見て問い合わせをしました。

結論は航空費用を含でも価格的に1/2のコストで行うことができ、非常に安いということです。時間が経過するほど受精卵の)凍結費用に差がでてきます。

 

ただ、韓国に行くということ、数日、韓国で滞在する必要があるという不便があるため、容易ではない選択でした。。

それでもコスト的にも安価なので韓国を訪問して相談してから決めようと思い韓国を訪問することにしました。

 

韓国の会社に何度も問い合わせてみましたが、日本のスタッフが親切に継続的に回答して下さり信用できたので

訪問しました。

仁川空港に金曜日の夜遅くに到着してすぐにホテルに行って宿泊し、翌日の土曜日朝早く日本人のスタッフとホテルで会いました。

書類(同意書)にサインして費用をお支払した後、病院を訪れました。

病院は思ったより大型病院でした。

ソウルに位置し、不妊を専門とする病院で、いくつかの手続きをしてすぐに医師に会って進行に対して話を聞きました。

医師は50歳ぐらいの印象が良い女医者で、いくつかの医学的な説明と案内をしてくれました。

 

日本と韓国の薬の処方の違い、プログラム期間の違いと私のいくつかの質問に答えてくださり、私は、日本式のやり方でプログラムを進行することにしました。

韓国のやり方は、薬を多く使い多くの卵子を採取する方式だと話しましたが、不安な気持ちになり日本式ですることにしました。

病院の看護師と医師が親切にしてくださり、少し残っていた不安もなくなってしまいました。

病院で注射の処方を受け取り、進行することになりました。

私は、11月か12月の生理開始から本格的に注射を進めることにしました。

私の今回の韓国訪問は非常に良い選択だったと思っています。

 

この会社は韓国の優秀な病院で行ってくれて、プログラムの価格も安いですが、日本の病院ではない、いくつかのプログラムも韓国では与えることができるのもたくさんあって、後々私が希望することも可能だということを知りました。

 

このように有利なオプションをたくさん持っている会社のサービスが、もっと多くの日本の女性に広報されることを願う気持ちで体験談を書いてみました。

 

そして、短いですが誠実に私の問い合わせに回答を与えて、病院の訪問と診療をサポートしてくださった00さんに感謝します。今後の案内と再びソウルを訪問する際にもよろしくお願いします。

多くの日本の女性を幸せにしてくださいますようにお願い致します。

 

東京のミカより


凍結胚の移送(胚,受精卵、卵子、精子)